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俺は自由だ!

雑記 | この記事のURL | コメント(0)
地獄の9日出勤が終了。
ついったー辺りで言った気がしたが、最近流行りのUSTREAM生放送に挑戦。

いろいろ調べた限りでは、FlashMediaLiveEncoderを使った手法が画質ともに無難なようで。
映像を取り込むには、まずキャプチャーソフトの映像を取り込み出来る画面キャプチャソフトが必要。
ウチのキャプチャーボード(GV-D4VR)は付属ソフトじゃないと映像・音声を出力しない糞仕様なもんで。

画面キャプチャーにはSCFH DSFを使用する事に。
DLページの説明がいかにもフリーソフト感ただようザルなページなので少々不安感がぬぐえませんが、普通に使えます。
特に複雑なことはしないから直感的に出来るし。

始めはPCのスペックがかつかつだろうと思って軽いFME2.5を使おうとしたが、USTREAMサーバーに接続させる
XMLファイルがFME2.5では認識できず。 ファッキーン!
しょうがないので普通にFMLE3.2を使用。 まあ基本的にこっちの方が多機能ではあるからいいね。

オーバーレイだのサウンドミキサーだのその他もろもろの問題も解決したが、最後の一点だけ解決せず。
というのも、キャプチャーボードの仕様上PCのパフォーマンスに負荷がかかってない状態でも約0.7、8秒は遅延が生じる為
その分マイク音声との遅延が生じてしまう事。
いろいろ探してみたけど、どうしてもマイク音声にディレイをかけてミキサーを通す手段が見つからず。

解決方法としては、現状新しいキャプチャー(D端子対応のMonsterX-iが無難)を買うことだが
そもそも高い方のGV-D4VRを買った理由はPCIしか空きスロットが無かった為で、
PCIeスロットには現在eSATAボードがついててキャプチャ動画用の外付けHDDが接続されている。
なのでPCIeの方にキャプチャーボードをつけようとすると、今度は録画用の外付けHDDが繋がらずと実に歯がゆい状態。
しかし高いうえに遅延は大きいわ専用ソフトしか受け付けないわ、さすが天下のIO-DATAさんやでぇ……

とりあえずゲーム画面のみの配信なら問題なく可能な状態にはなった。
(マイクもズレる事を承知の上ならいれられるけど……)
何を配信しようかは特に考えてないけど、これから何かは出来そうだ。
あとPC画面での作業画面の公開とかも出来るね。 絶対やらんけど。
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